岐阜KCYブログ

雪合戦にどっぷり浸かってます! 
 

やるせない日々

はいっ、シシャモです。

どうもやるせない日々が続き、ブログを書く気が起きません。

そうだ、こんな時はあの人に聞いてみよう。

「利根川先生、今日も僕は何も書かなくていいですか?」


tone1


「そんなこと社会では誰も教えてくれないっ!甘えを捨てろ!」



分かりました。





今夜も

nas1

梨田(なしだ)

日ハム頑張れ!
   23:28 | Comment:1 | Trackback:0 | Top
 
 

やる気のない日

どうも、スポーンです。

最近、全く僕は更新してませんね。
心が向かないというか、何と言うか・・・。

こんな時は、僕も聞いてみればいいんだと思います。
「シャア大佐、僕は今日も書かなくていいですか。」

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「いいよ☆」

シャア大佐優しすぎ。

(スポーン)
   20:47 | Comment:2 | Trackback:0 | Top
 
 

天性の素質

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皆さんこんばんは、岐阜の鬼です。
先週、記事を見たのに・・・
記事が消えたことに気づいた方ごめんなさい。
諸事情がございまして、削除してしまいました。
ただ・・・関係ないあの子だけはアップして欲しいという声がありましたので、ご紹介します。
CBCラジオの野田英里ちゃんです。とってもかわいぃ子です。

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さて、今週も赤い彗星シャア様に聞いてみました。

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「シャア様、今週は何を書きましょう?」

「主将のひとりごとの意味を説明せよ」


・・・確かに、「主将のひとりごと32」を見ても意味がわかりません。
今回はその説明をしようと思います。

先週の金曜日のことです。
岐阜KCYが誇る2人の天才スポーン氏とDOBU氏にお子様が誕生され、お祝い会を開きました。
が、その前に雪マガメッセージの撮影を行ったのです。

午後3時に主将の指示する集合場所である木曽川河川敷へ行きました。
すると突然、こんな光景が目の前に広がりました・・・。

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ま、まさか・・・すでに酔っ払ってる??
中央のDOBU氏が最高に笑えます(笑)
彼らはどうやら昼から前祝いを始め、かなり飲んだようです。。

その後、撮影を始めたのですが・・・

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なんと、DOBU氏が川の中へふらつきながら歩いていってしまいました。
それを呆然と見つめるチャコフ氏。
ちなみにこの日の川はめちゃめちゃ冷たいです。
少し水の中へ足を入れるだけで足が痛くなります。

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あっ、やっぱりコケちゃいました!!
危機を感じ、助けに行く主将。
さすが危機管理ができる男です。

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慌てて、チャコフ氏とコントロール氏も助けに向かいます。
そして一足先にDOBU氏の元に着いた主将は
DOBU氏から脱げたズボンを手渡されました(笑)

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その後、強制的に連れ戻されたDOBU氏を横目に
監督もDOBU氏と同じ場所へ行きました。
そんな監督を見たDOBU氏は

「かんとく〜!!危険です!かんとく〜」

と、ずっと叫び続けていました。

「・・・・・・・・。」
無言の主将。


皆さん、これで「主将のひとりごと32」の意味がわかってきたと思います。
木曽川で、びしょ濡れになったDOBU氏を主将がお祝い会会場まで送っていったので、
主将の車から生臭いにおいがしたのでしょう。

久々に笑いすぎて涙が出た一日でした。。
   22:13 | Comment:0 | Trackback:0 | Top
 
 

主将のひとりごと32

3031.jpg


なぜか、僕の車の中から木曽川の香りがします。

なかなか、においがとれません。

どうしてくれるんだ!DOBU!!

あと、鬼とチャコフ!!!

なぜ、先に車で行ってしまったんだ。

じゃんけんぐらいしろよ!

まったく!!!

(意味のわからない方ゴメンナサイ)



さて、雪合戦のことですね。

なかなか思いつきません。

雪マガのメッセージ写真撮影日のことで

頭が一杯で




(主将)

※「主将のひとりごと」は毎週土or日曜日up予定です。

   22:50 | Comment:0 | Trackback:0 | Top
 
 

主将のひとりごと31

3031.jpg


雪合戦の試合が終わっても後味が悪いことってあります。
これは、自分がプレイしているとき、また、試合を観ているとき両方ですが。

その原因は試合中の審判の誤審、相手チームの態度、観客のマナーetc・・・
かくいう岐阜KCYもいろいろとご迷惑をかけたこともありましたが・・・


数年前の東海雪合戦大会でこんな光景を観たことがありました。
決勝トーナメントの1回戦ぐらいだったと思います。

ある有名強豪チームと若手チームとの試合。

力の差は歴然で、強豪チームが1セットを獲って2セット目も
有利に進めていた終了間際。

若手チームの一人が当てられているのにやけくそで
センターシェルターにいる強豪チームのFWの選手に3球ほど
おもいっきりダンク(投げつけ)しました。
たてつづけに若手チームのもう一人がそのFWの選手に2球ほど
おもいっきりダンク(投げつけ)しました。

もし僕が、そのFWの選手だったら、ぶちぎれていたかも知れませんが、
その強豪チームのFWの選手は、怒るようなそぶりもなく、普通に
試合終了後の握手をしていました。

風格を感じました。
このような選手がいるチームが本当に強いチームだなと思いました。

試合が終われば、ノーサイド。

同じ志を持った雪合戦プレイヤー「同志」でありたいです。



(主将)

※「主将のひとりごと」は毎週土曜日up予定です。

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